Pristine Pearl Fair

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Pristine Pearl Fair

梅雨に入り、雨降りがつづく日々。
憂うつになりがちな6月ですが、ロマンチックないわれもあります。
「ジューンブライド」――6月に結婚すると幸せになるといわれ、あこがれる人も多いかもしれません。

結婚式のアクセサリーによく選ばれるのが、パール。
パールは「純粋」「無垢」などの象徴とされ、ジューンブライドを飾るにはぴったりの石です。

パールは、6月の誕生石のひとつでもあります。
誕生日を迎えるあの人に、その純粋さをたたえて、贈ってみても。

結婚式や誕生日でなくても、パールは“いつもの一日”を“特別な一日”にしてくれるはずです。

シンデレラパール

シンデレラパールとは?

ちょっぴり角が出てしまっているものや形がまん丸ではない、そんなパールを、プリスティンは「シンデレラパール」と名づけました。形も色も、それぞれのパールは世界にただひとつ。同じものはありません。

一粒に2年をかけて育てられるシンデレラパール。その養殖の地のひとつ、愛媛県宇和海の周辺では、アコヤ貝を守るため、美しい海を保つ活動が続けられています。

一人一人に個性があるように、ひとつひとつ表情の違うパールのアクセサリー。上品な光沢で、フォーマルにはもちろん、いつもの洋服にも合わせていただけます。日ごろから身につけて、愛ある環境で育ったパールを、さらに愛してあげてください。

※ パールの色や形には差異がありますが、オンラインショップではスタッフにおまかせいただきます。ご了承くださいませ。

藍染めパール

なかなか見つけることのない、藍染めのパール。北海道で活動するgoodman jewelry worksに、シンデレラパールを特別な方法で染めてもらいました。6月に登場した「藍太縞」や「藍ドット」など藍染めのシリーズと合わせて、夏らしいさわやかなブルーのスタイリングをお楽しみください。ピュアな白のトップスのアクセントにも。

※ パールの色や形には差異がありますが、オンラインショップではスタッフにおまかせいただきます。ご了承くださいませ。

Fillyjonk(フィリフヨンカ)

建築と彫金をそれぞれ学んだ二人のデザインユニット・Fillyjonk(フィリフヨンカ)から、繊細なアクセサリーが届きました。小さな花蕾が米粒に見える「ライスフラワー」を、ケシパールで表現したシリーズです。ひとつずつ手仕事でつくられるため、すべてが一点もの。春夏新作コレクション「野の花プリント」とのコーディネートもおすすめです。

※ すべて手作りのため、写真とは若干仕様が異なる可能性がございます。ご了承くださいませ。

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