ホーム > プレゼント・ギフト > お返し内祝い

「ありがとう」の気持ちをこめたお返しギフト

ブランドメッセージ

お返しギフト

贈り物をいただくとき。
それは様々な喜びや、新しい船出、そして時に苦しいことや悲しいこと。一緒に分かちあってくれた方、気にかけてくれた方に「ありがとう」の気持ちをお返ししましょう。

プリスティンのお返しギフトなら、ちょっとしたお礼や生まれた赤ちゃんのお披露目でもある内祝いなど、色々なシーンで役に立つアイテムがそろっています。

オーガニックコットンファーマーが心を込めて、日本の職人が腕によりをかけてできあがったプリスティンのオーガニックコットンギフトなら、きっとあなたの「ありがとう」の気持ちが伝わるはずです。

12件の商品がございます。 新着順オススメ順価格が安い順価格が高い順
12件の商品がございます。 新着順オススメ順価格が安い順価格が高い順


お返しギフト・内祝いを贈るとき

出産祝いを贈る時期は、赤ちゃんが生まれてお七夜が住済んで、お宮参りまでの間にお祝いを贈ります。生後7日〜1ヶ月くらいの間に贈りましょう。またこの時期は、赤ちゃんもお母さんも落ち着かないので、ご自宅への配送を選ぶなどの配慮が大切です。お見舞いやご自宅にお伺いをする場合には、身内以外はできるだけ避け、長居はせずに早めに切り上げるなど赤ちゃんとお母さんを気遣いましょう。
身内から贈る場合は2万円〜。友人や同僚から贈る場合は3千円〜1万円ぐらいが相場といわれています。

出産祝い

出産祝い

出産のお祝いとして品物やお祝い金をいただいた方にお返しを贈ります。のしには生まれた赤ちゃんの名前の名入れをします。赤ちゃんの名前のふりがなを入れることをもあります。贈る時期は、お七夜がおわりお宮参りの前後(生後一ヶ月)ぐらいと言われています。いただいた半分くらいの金額(半返し)が一般的です。

結婚内祝い

結婚内祝い

結婚祝いの品物やお祝い金をいただいた方に、お礼の気持ちとしてお返しを贈ります。一生の誓いである結婚の際に使うのは「結びきり」です。結婚祝いでいただく贈り物と同じように考えます。のしの下には新姓または新姓と2人の名前を入れます。披露宴に招待している方には「引出物」をお渡しすることがお返しとなります。

快気祝い

快気祝い

病気やケガから快復したときに、お見舞いをいただいた方へ「元気になりましたよ」のご報告とお礼の気持ちを込めて贈ります。快気祝いを贈るときは、二度と病気を繰り返さないようにの願いも込めて「結びきり」のしを用います。金額の目安としては、お見舞いに対する3分の1から半額程度です。

お返しギフト

お返しギフト

人生の転機、プライベートでも仕事でも、本人へのギフトを贈られたり、家族に贈りものをいただいたり・・・ちょっとした御礼でも、きちんとお返しで感謝の気持ちをお届けしたいですね。

プリスティン 配送について